Labour Day 2015

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アメリカ、メキシコ、ブラジル、ペルー、チリ、アルゼンチン、南アフリカ、ケニア、ナイジェリア、ガーナ、スペイン、モロッコ、リビア、イタリア、ドイツ、ポーランド、ウクライナ、セルビア、ラトビア、フィンランド、アイスランド、サウジアラビア、イラク、オマーン、インド、ミャンマー、タイ、マレーシア、台湾、大韓民国 等。

Labour Day

直訳すると「労働者の日」

要するに「メーデー」のこと。

国によっては独自に「Labor Day」を設けているようです。

・日本では「11月23日」 勤労感謝の日
・アメリカやカナダ等では「9月の第1月曜日」 Labor Day

そのため、「International Labour Day」と言われたりもするようです。

「メーデー」は本来五月祭を意味するらしく、この日に夏の訪れを祝う祭がヨーロッパの各地で催されてきたそうです。

その日は労使双方が休戦し、共に祝うのが慣習だったことが転じて「労働者の日」となったようですね。

日本でも「メーデー」って良く聞くのに何故表示されないの?? と思いますが、日本での「メーデー」の位置づけは「労働者の日」というようりも、「労使交渉の日」みたいな感じになってますから、表示されていないのかもしれません。

日本には「勤労感謝の日」もありますしね。

日本の「メーデー」と海外での「メーデー」、ずいぶん捉え方が違うようです。

ロゴ表記されている主な各国のGoogle検索サイト

タイのGoogleサイト
 → https://www.google.co.th

タイのサイトでロゴをクリックした際に検索される言葉
「วันแรงงาน」

イタリアのGoogleサイト
 → https://www.google.it

メキシコのサイトでロゴをクリックした際に検索される言葉
「Festa del lavoro」

ケニアのGoogleサイト
 → https://www.google.co.ke

ケニアのサイトでロゴをクリックした際に検索される言葉
「Siku ya wafanyakazi duniani」

検索される言葉は、直訳で「労働者の日」

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